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改めて腸活(と体内の炎症、免疫)と運動

  • 2024年1月3日
  • 読了時間: 2分

勉強していろいろ試してみますね


 買ってきました。

腸活のために納豆、キムチ、ヨーグルトそしてアマニ油

さらにオリゴ糖、野菜


発酵食品による腸内フローラを善玉菌優位にする話

体内の抗炎症と免疫のシステムを整える

腸は心の鏡、第二の脳でセロトニン

グルテンフリーによる抗炎症


…などなど自分で書いていても目的と方法がごちゃごちゃで

よくわからなくなっています。

これから勉強し、一度整理しないと。

食い合わせやそれぞれにも弊害、そもそも取りすぎもよくないってことはあるでしょうし。


だからと言って「やっぱりいろんな食材をバランスよく」的に落ち着くのはいやです。

2024年は攻めて行きたい気持ちでいっぱいです。


キムチ納豆が有名?らしいのですが、分けて食べた方がいいのではないのかしら?

一緒に食べることで相乗効果があるの?

それとも食べやすさ、美味しさの話なんでしょうか?


やりがいありそうです。



あとは筋トレです。

筋トレは筋肉を炎症させて超回復(そんなものはないという意見も聞きますが)

により筋肉を増やすんだから炎症を促進するのでよくないのでは?と考えていました。

ところが筋トレによる炎症に刺激され、身体中が炎症を抑える方向にシフトする

…らしいとの情報を聞き、それならやりましょうと決意しています。


 私は生まれながらに(遺伝?)結構な高尿酸値を常に叩き出しています。

いつ痛風の発作を起こしても不思議ではありません。

実際、何度も痛風の発作を発症、ひどく苦しんできました。


筋トレなど激しめの運動で捻挫とかぐにってやると、そこから痛風の発作の元になります。

なので避けてきました。

ですが、現代医療の発達のおかげで(前からあったかもです)薬により尿酸値を下げることに成功しました。これにより少々の無理は可能になりました。


上記した捻挫の他にも、強度の高い運動や急な減量でもそれきっかけで尿酸値は増加し、発作につながるので、健康のために何かをするならそーっと、そーっと行ってきました。


でも薬で尿酸値が下がった今、怖いものはありません。


食と運動で今年は攻めます。

 
 
 

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